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NSLC名古屋

ここでは、名古屋で椎間板ヘルニアのレーザー治療を行っているNSLC名古屋を紹介します。

15,000件以上のヘルニア治療実績を持つベテラン医師が施術

NSLC名古屋NSLC名古屋<ニューロスパイン・レーザーセンター>は、腰痛・肩こり・手足のしびれ・腰椎・頚椎椎間板ヘルニアの治療を幅広く手がけるクリニックです。

そして、同院の指導医でもある丸茂医師は、これまでに15,000件以上の症例を経験してきた経験豊富なドクター。すべての治療が、この丸茂医師の手によって行われています。

他院での治療では完治できなかった重度の症状も治ったというケースが多くあり、信頼度は高いといえるでしょう。

NSLC名古屋でレーザー治療を受けた人の声

腰痛は2年に1度くらい、少し無理をすると激痛を感じて1週間~10日くらいじっとしていると、なんとか動けるようになるといったことを繰り返していました。阪神・淡路大震災に遭い、震災から4日目の朝、起きようとしたら腰が抜けたようになり、右足が動かなくなってしまいました。

なんとか実家に避難し、近くの病院で15日間入院し、ベッドの上で腰を引っ張ったり温めたりしてなんとか歩くことだけはできるようになりました。ですが、整形外科の医者にMRIを撮ったほうがいいと言われ、紹介状を書いてもらい、NSLC名古屋の丸茂先生を訪ねました。

MRI撮影の結果、下から2番目の軟骨が飛び出して、右足に伝わる大きな神経を押さえていることがわかりました。私は緊急避難で実家に来ていましたし、娘も入院していて、震災の後片付けもあるので長期入院はできないことを伝えましたところ、即日治療が可能なレーザー治療をすすめられ、手術を受けました。

手術中のことは緊張していたのでよく覚えていませんが、横向きに寝て 10分ほどで終了しました。本当にアッという間でした。

丸茂先生が仰向けのままの私の痛かったほうの足を伸ばして持ち上げましたが、痛みはなくまっすぐ90度近くまで上がりました。丸茂先生に「これで治りましたよ」と言われ思わず涙がでました。

その後、日常生活には何ら支障はなく元気にしています。(39歳・女性)

ある日、資材置き場で30kgほどの鋼材を持ち上げたとき、腰の左側に激痛が走りました。それで整形外科に行くと「スポーツのやりすぎで股関節がすり減って、軟骨を押している」といわれ、座骨神経痛の診断を受けました。それから1年半ほど、そこで週1回マッサージを受けたり、近くの温泉に週2、3回通って腰を温めたりしたのです。

しかし、ときどき強い痛みが出てかんばしくないので、別の整形外科にかかるようになりました。ですが、牽引しても1時間もするとまた元に戻ってしまうし、痛いときは我慢ができないほどで、痛みのあまり冷や汗をかきながら電車の中でしゃがみこんでしまったこともあります。

左足は親指の先まで電気が流れているようにピリピリとしびれ、5分も歩くとももの前後が痛くて、ちょっと歩いては立ち止まり、痛みが引いてはまた歩くといった調子でした。

それで、以前から知っていた先生に相談すると「その症状はヘルニアでしょう」と指摘され、丸茂ドクターを紹介してもらったんです。私としては、ワラにもすがる思いで、何とか痛みを止めてほしいと期待して丸茂ドクターのもとに行きました。

手術室に入って出るまで15分ぐらいだったと思います。手術後は痛みもなにもなくて、3時間気持ちよく寝入っていました。それから1週間分の痛み止めなどの薬をもらって、すぐに帰ってきました。

仕事は手術の翌日からやっています。デスクワーク中心で、重いものを持つようになったのは2ヵ月ほどしてからです。手術の1ヶ月後のMRI検査でも、ヘルニアが治っていることが確認されました。軽い運動も許可がでてジョギングを開始しました。(59歳・男性)

北青山Dクリニック 椎間板ヘルニア治療センター概要

■所在地:名古屋市中村区名駅5丁目30-1 COI名駅ビル2・3F
■診療時間:月~木/9:00~17:00 金/9:00~13:00
■アクセス:JR「名古屋」駅より徒歩10分
■休診日:土、日、祝