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北青山Dクリニック

ここでは、渋谷区を拠点に椎間板ヘルニアのレーザー治療を手がける北青山Dクリニックの特徴や口コミ評価を紹介します。

脳神経外科がPLDD手術を行っているクリニック

北青山Dクリニック北青山Dクリニックの特徴に、脳神経外科医がPLDD手術を行っていることがあります。「ヘルニアの治療に脳神経外科?」と疑問に思う方もいるかと思いますが、そもそも脳神経外科医は、末梢神経や脊髄、脳など、神経全般の治療を専門とする医師で、むしろ適任なのだそうです。

PLDDは、椎間板に微細な針を刺してレーザーを照射する治療法です。現在、脊柱や脊髄に対して診断・治療を目的に針を刺す技術を持つのは、脳神経外科医、麻酔科医、放射線医が中心。

なので、椎体・椎間板に対する知識のみならず、神経の解剖や生理学的な知識を通じて習熟した「穿刺」技術を持つ脳神経外科医は、PLDD治療を安全・確実に行えるわけです。

また、北青山Dクリニックではより安全性の高い治療を行える最新式の針「アクティブ・ドーム型」ファイバーを取り入れるなど、安全・安心な治療を常に追及しています。

北青山Dクリニックで椎間板ヘルニアを治療した人の声

2~3年前に、左足と右下腿の外側に痛みが出ました。両側臀部のブロック注射は最初は効きましたが、1ヵ月ほどすると痛みがぶり返していました。
このクリニックでレーザー治療を行ってからは、全く症状がなくなっています。(43歳・男性)

3年前から椎間板ヘルニアの症状がありました。他の病院で硬膜外ブロック注射や神経根ブロック注射での治療を試しましたが、効果は続きませんでした。特に仰向け、立ちっぱなしが辛かったです。30分以上の仰向けでは激痛はないですが、常に重い感じでした。
北青山Dクリニックでレーザー治療を行った後は、朝方おきて多少重たい感じはある日もありますが、以前と全然違います。背筋を伸ばして響く感じはありません。歩くときも歩き方が変わりました。ゴルフも、このままいけばできるのでないかと思います。(59歳・男性)

1~2年前から走っていると痛みがありました。1ヵ月ほど前に大学病院でMRIを撮影し、椎間板の4番目と5番目にヘルニアがあることがわかりました。座っているときが辛く、立ち上がろうとしても動けないときも。日によって右の臀部、右指など、痛む場所が異なっていました。
北青山Dクリニックでレーザー治療を受けた後は、起きたとき多少違和感がありますが、動いていると支障がないです。咳をすると響く感じがありますが、座っている感じが今までと全く違い、まっすぐ座ることができます。(20歳・男性)

北青山Dクリニック 概要

■所在地:渋谷区神宮前3-7-10 AKERAビルB1F
■診療時間:月~金/9:00~13:00、15:00~19:00(受付は18:00まで)
土/9:00~13:00、15:00~18:00(受付は17:00まで)
■アクセス:地下鉄銀座線「外苑前」駅3番出口より徒歩5分
■休診日:日、祝