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銀座ファーストクリニック

ここでは、椎間板ヘルニアのレーザー治療を手がける銀座ファーストクリニックを紹介します。

国内随一のヘルニア治療経験を持つ院長がいるクリニック

銀座ファーストクリニック安全・確実にレーザー治療を行うには、なんといっても担当医の確かな技術と豊かな経験が必要。銀座ファーストクリニックの丸茂仁院長は、1993年から民間の医院でPLDDに取り組み、これまでに16,500件以上の症例を経験したという、国内随一の実績をもつ医師です。

その熟練の技術に期待し、銀座ファーストクリニックには全国各地からたくさんのヘルニア患者が訪れています。

また、痛みの激しい患者は優先的に治療を受けることができ、治療現場に家族や付添いの人が立ち会えるなど、対応の良さも評判。2007年からは患者への術後アンケートも実施し、治療技術と経験の向上を目指しているとのことです。

銀座ファーストクリニックでPLDDを受けた人の声

ゴルフをしていた時、フェアウェイの溝に足を突っ込んで腰をひねってしまいました。病院へ駆け込むと「腰椎捻挫」と診断されました。
しばらくはシップと薬で治療していましたが一向に良くならないので、銀座ファーストクリニックへ。
MRI検査で2か所にヘルニアがあることが分かり、いろいろと検討した結果、長期間会社を休むことも難しいのでPLDD治療を受けることに。
手術では、1ヵ所目の椎間板を焼いたところ痛みが完全にとれてしまったので、もう1ヵ所の治療はする必要がなくなり、結局10分ほどで終了しました。その日のうちに退院し、術後4日後から仕事復帰しました。(50歳・男性)

最初に症状が出たのは10ヵ月前で、まず走れなくなり、6ヵ月前から手足が硬直してしまいした。車の運転もおぼつかなくなり、歩くのがギクシャクするのがわかりました。
大学病院の診断では「頸椎ヘルニアによる中心性脊髄症」ということで、歩けなくなったら手術、入院は2ヵ月、その後リハビリ4ヵ月と言われました。
困っていたところ銀座ファーストクリニックを紹介され、夏休みを待って診療を受けました。
レーザー治療は約10分ほどでほとんど痛みはなく終わりました。
ガラス越しに見学していた母は、レントゲンテレビに映る頸骨の間に針が入っていく様子を見て息が止まりそうだったと言っていましたが、私は、のどのおくの方が熱いと感じただけでした。
手術台から起きて立ってみると、脚がしっかりした感じで、帰宅後4週間リハビリを続けたところ、今までは腰が折れ込んでしまったのに、驚いたことに腰が伸ばせるようになっていました。(26歳・男性)

銀座ファーストクリニック概要

■所在地:中央区銀座1-2-4 サクセス銀座ファーストビル4F
■診療時間:9:00~17:00
■アクセス:東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅7番出口より徒歩2分
■休診日:土、日、祝