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浅野整形外科医院

ここでは、椎間板ヘルニアのレーザー治療を行っている愛知県のクリニック、浅野整形外科医院を紹介します。

3,000人のレーザー治療実績があるクリニック

浅野整形外科医院愛知県にある浅野整形外科医院は、腰痛治療を専門とする整形外科医院です。

脊椎・スポーツ・リウマチ・骨粗鬆症などの疾患を専門に治療しており、椎間板ヘルニア治療では経皮的椎間板(髄核)摘出術、椎間板ヘルニア摘出術(Love法)、椎弓切除術、微小内視鏡椎間板切除術MED、保存療法(薬物療法、牽引、神経ブロック注射、椎間板ヘルニア押し出し法、カイロプラクティック)などを幅広く行っています。

特にレーザー治療では、3,000人以上の患者を診てきた実績があり、思春期脊椎分離症や椎間板ヘルニアの診断と治療には定評があるクリニックです。レーザー治療は以下の2種類の方法を取り入れています。

  • 鏡視下経皮レーザー椎間板除圧術<EPLDD>
  • 経皮的レーザー椎間板除圧術<PLDD>

EPLDDとは?

このクリニックで行っている「鏡視下経皮的レーザー椎間板除圧術(EPLDD)」とは、レーザーファイバーと内視鏡を1つのカテーテルに組み合わせた「レ―ズ内視鏡」(先端の直径は約1.7ミリ)を経皮で椎間板に穿入し、椎間板内の髄核の一部をレーザーで蒸散させる治療法です。

内視鏡で膨張した髄核の組織を見ながら、レーザーファイバーで照射・蒸散することができ、PLDDと同様に身体への負担が少なくなります。術後はその日のうちに帰宅することができます。

浅野整形外科医院の概要

■所在地:愛知県瀬戸市幡野町2番地
■診療時間:9:00~12:00、16:00~19:00
■アクセス:愛知環状鉄道「瀬戸口」駅より徒歩20分
■休診日:水、土の午後、日、祝